カートをみる ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS

「鉄道コレクション 東武1700系Cセット(側窓固定化、前照灯強化後)」

東武鉄道1700系は、前面に逆三角形の愛称板を誇らしげに掲げ、当時日光線特急のシンボルスタイルであった白帯を締めた姿から、愛称「白帯車」と呼ばれ、東武鉄道初の量産カルダン車としての俊足ぶりを発揮、また、リクライニングシートの装備や、車内売店における喫茶提供なども話題を呼び、「日光へ行くなら『東武特急ロマンスカー』で」と、日光輸送における東武鉄道の優位性を不動のものとしながら、昭和35年に登場した1720系(デラックスロマンスカー)、そして平成2年の100系スペーシアへと看板特急車の座を受け継いでいくことになります。
「鉄道コレクション」はNゲージ鉄道模型サイズ(1/150)のディスプレイモデルです。

「鉄道コレクション 東武1700系Cセット(側窓固定化、前照灯強化後)」

販売期間:
2016年12月15日10時00分〜
2018年12月31日22時59分
価格:

3,200円 (税込)

購入数:

東武1700系 Cセット(側窓固定化、前照灯強化後)
客室側窓の固定化と前照灯の3灯化を経て、昭和46年に1720系(DRC)同様の車体に更新されるまでの、最終的な姿です。